こんにちわ❣ 大阪市生野区の歯医者 有田歯科医院 院長の有田です。
皆さん、GWはゆっくりできましたか? ご家族や友人と一緒にお出かけになられた方も多いと思います。中には、10連休だった方もいらっしゃるんですってね。コロナも落ち着いたし、海外旅行に行かれた方も多いんじゃないですか。羨ましいなあ❣ でも、円安のせいで、かなり予算オーバーしちゃたかもしれませんね😢 私も、友人とゴルフをしたり、家族とバーべキュー🍖を楽しんだり、ご先祖様のお墓参りに行ったりと、うまく渋滞混雑を避けて充実したお休みを戴きました。連休最終日の6日の夕飯時は、「明日から、また忙しい日々が待ってるなぁ。」と、ちょっとメランコリーな気分での晩酌でしたが・・・(笑)。可笑しなもので、朝になると仕事モードに切り替わり、診療が始まると集中しています。緊張(仕事)⇒緩和(休日)⇒緊張(仕事)。皆さんも、そうでしょ?
昔は、年末年始やお盆休み、GW等の連休明けには、急な歯の痛みや歯茎の腫れ、その他諸々の理由で、「先生、何とかしとくんなはれ❣」と予約も無しに飛び込んで来られる患者様もおられましたが、有田歯科医院では、そういった緊急で飛び込んで来られる患者様は、ほとんどいらっしゃらなくなってきました。それだけ、歯の健康に対する皆さんの捉え方が変わってきたんだと思います。そういった『緊急治療』が必要な患者様が多い歯科医院では、その治療を『こなす』だけに追われて、歯やお口の健康をより良い状態にしていく事が難しいのではないかと思います。また緊急治療だけを受診して、以後の治療を中断されてしまう方は、必ずまた同じ(若しくは、もっと重篤な)症状を発症させて、また歯科医院に飛び込んで行かれるパターンを繰り返されるようです。それでは、歯が良くなるどころか悪くなる一方ですよね。どうか、今回の歯の痛みや辛さを教訓として、歯とお口の健康を保っていく良い機会になさって下さいね❣❣❣ 有田歯科医院では、患者様方の歯とお口の健康を獲得し、維持するには、『その方のための時間』を確保する事が絶対条件と考えています。
GW、年末年始のお休み、お盆休みは、多くの日本人にとっての定期的な小休暇ですよね。 さあ、リフレッシュしたところで、また、ぐわんばりまっしょい❣❣❣
あなたのステキな笑顔をいつまでも❣❣❣



